今日は来るべきLinux(LPIC)の試験の日でした。
今回受験したのはレベル1という試験なんですけど、
このレベル1は101試験と102試験という2つに分かれています。
まあ国語と数学みたいに2科目あるという考え方でいいんじゃないでしょうか。
そしてこれを2つとも合格して、初めてレベル1取得となるわけです。
結果から言うと落ちました(´ー`;)
正確には101に合格して102は不合格でした。
なので、あとは102を再受験して合格すればレベル1取得なんですけどね。
でも不合格は不合格です。
オレを含めて同期10人中、両方合格は1人。片方だけの合格は3人。
学生時代みたいに「落ちました」「はい、そうですか」で終わりじゃないからね。
お金を払って勉強してるんじゃなくて、
お金を貰って勉強してるんだから、もっと自覚を持って…
というのはベテラン社員の方からのお言葉。
「期間が短かったから」とか「試験が難しかったから」とかなんて、
結局負け犬の遠吠えなんだろうなって。
限られた期間内で、しっかり結果を出さなきゃ意味無いね。
例え片方合格してたって残った結果は不合格に変わりないわけで。
こんな現状に勿論、満足しているわけがありません。
よく大人になると限界を感じるっていうけど、
まだオレは「所詮、この程度しか出来ない人間だ」って線を引きたくない。
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とまあ、真面目(?)な話はここまでにしておいて、
今日はCDを2枚買いました。
1つはASIAN KUNG-FU GENERATIONの「君の街まで」。
もう1つはUtadaの「EXODUS(エキソドス)」。
アジカンは相変わらず良いです。
シングルなので2曲しか入ってないんですけど、
今回はどちらもノリの良い曲でした。
Utadaのほうは英語の歌詞が聞きたかったから買いました…(ぇ)