初日の元気はどこへやら。出勤2日目にしてもうだれてきた。何でこんなに疲れるのか不思議で仕方がない。
「働くのは大変だよな」と思うのと同時に父親が働き続けたおかげで自分が大きくなれたのだと思うと尊敬せずにはいられない。
うひょ~ぉ?!「働き続けた」父親です。 仕事に興味があったから働けたんだと思う。会社の看板があるからこそ全国規模の仕事ができる、海外の会社とも交渉する機会がある、・・・。どんどん新しいことを体験できた。きつい部分もあったが楽しみでもあった。 逆に仕事をやっておれば他のことは疎かにしても許される世の中の風潮があった。それにも乗っかり過ぎた反省がある。子供達には働く背中を見せておれば良いと。
仕事の中に楽しみを見つけてください。 同時に、自分の内からでる喜びを大事にしてください。
うさパパは、組織の枠の外で活動したくて、そして仕事ばかりしてた反省から会社を辞めました(もう3年3ヶ月と8日になる)。組織の有り難さを痛感しつつ、やはり組織を卒業して良かったと、今思っています。
学び中で金を得られない状態のことをworkと言い、働いて金を得ることをjobと言うそうです。なんとなく付け加えたくなったので。
でた!! まさか、うさパパさんまでコメントをくれるとは思わなかったので驚きました。息子の日記に親がコメントを書いて、それにまたコメントを書いてるこの状態は公開しているのが恥ずかしくなります。
子から見ると「働いてばかりいる父」というイメージは無いです。かといって「遊んでばかりいる父」というイメージも無いけれど。
幸せなことに自分のやりたいことが見つかりました。 そして自分のやりたい仕事が出来ています。 あとはなりたい自分になる為の自分自身との戦いかなというのが社会人5年目で思っていることです。
この状態が恥ずかしい。うん、分かる。 でも、普段離れて生活していて話す機会が無いから、こんなやりとりができてうれしい。
> 幸せなことに自分のやりたいことが見つかりました。 > そして自分のやりたい仕事が出来ています。
良かった。
> あとはなりたい自分になる為の自分自身との戦いかなというのが社会人5年目で思っていることです。
「戦い」か。そうなんだ。
ある話を思い出した。 知り合いの奥さんの実話です。その奥さん、癌を患った。そして戦った。でも治らない。紆余曲折(詳しくは知らない)があり、癌を受け入れ、感謝していると(少し月日が流れて)、突然、癌が消えたそうです。
不思議だけど、面白い発想でしょう? うさ公のケースだと、この話はどうあれといってるのかな?
このページは、Usakouが2009年1月 6日 00:00に書いたブログ記事です。
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~2008年5月 (2218)
うひょ~ぉ?!「働き続けた」父親です。
仕事に興味があったから働けたんだと思う。会社の看板があるからこそ全国規模の仕事ができる、海外の会社とも交渉する機会がある、・・・。どんどん新しいことを体験できた。きつい部分もあったが楽しみでもあった。
逆に仕事をやっておれば他のことは疎かにしても許される世の中の風潮があった。それにも乗っかり過ぎた反省がある。子供達には働く背中を見せておれば良いと。
仕事の中に楽しみを見つけてください。
同時に、自分の内からでる喜びを大事にしてください。
うさパパは、組織の枠の外で活動したくて、そして仕事ばかりしてた反省から会社を辞めました(もう3年3ヶ月と8日になる)。組織の有り難さを痛感しつつ、やはり組織を卒業して良かったと、今思っています。
学び中で金を得られない状態のことをworkと言い、働いて金を得ることをjobと言うそうです。なんとなく付け加えたくなったので。
でた!!
まさか、うさパパさんまでコメントをくれるとは思わなかったので驚きました。息子の日記に親がコメントを書いて、それにまたコメントを書いてるこの状態は公開しているのが恥ずかしくなります。
子から見ると「働いてばかりいる父」というイメージは無いです。かといって「遊んでばかりいる父」というイメージも無いけれど。
幸せなことに自分のやりたいことが見つかりました。
そして自分のやりたい仕事が出来ています。
あとはなりたい自分になる為の自分自身との戦いかなというのが社会人5年目で思っていることです。
この状態が恥ずかしい。うん、分かる。
でも、普段離れて生活していて話す機会が無いから、こんなやりとりができてうれしい。
> 幸せなことに自分のやりたいことが見つかりました。
> そして自分のやりたい仕事が出来ています。
良かった。
> あとはなりたい自分になる為の自分自身との戦いかなというのが社会人5年目で思っていることです。
「戦い」か。そうなんだ。
ある話を思い出した。
知り合いの奥さんの実話です。その奥さん、癌を患った。そして戦った。でも治らない。紆余曲折(詳しくは知らない)があり、癌を受け入れ、感謝していると(少し月日が流れて)、突然、癌が消えたそうです。
不思議だけど、面白い発想でしょう?
うさ公のケースだと、この話はどうあれといってるのかな?